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個人輸入しておきたいスマートドラッグおすすめ5選




 

“スマートドラッグ”

 

直訳すると、賢くなる薬であり能力を引き上げる。個人輸入でしか手に入らないせいか危険視される面があり年々規制は厳しくなっている。

 

確かに処方薬でしか手に入れない薬も一部存在するが、基本的にはマイナス面を+に引き上げる薬なので危険性はなく、実際は不足分を補う程度のものでしかない。

 

飲めば合法的に天才になれる! なんていう謳い文句もあるくらいだが、実際はサプリメントほどの効果しかないものも多い。相性が合えばカフェインよりも手助けになる存在になるだろう。

 

ただ薬となるとどうしても怖い、などという意見も出てくると思うので、試してきた中で効果的かつ安全性のあったスマドラから紹介していきたいと思う。飲んだところでデメリットが存在するような薬はほとんどないのでまずは試してみよう。

 

 

 

1.チロシン

 

 

 

初心者にもおすすめでき、かつ一番効果的だったのがL-チロシンだ。

 

一番初めに安くて効くと2ch板で聞いたので試しに買った薬。

個人的には弱体化コンサータ(覚醒する薬)だと思っている。効果は3時間ほどだが、はっきりと頭のシャキシャキ感を感じれるので、一番お勧めできる薬だと思う。

 

普段摂っている食材(肉や魚)に多く含まれているアミノ酸の成分なので危険性はない。ドパミンやノルアドレナリンが分泌されカフェインよりスカッと効く。ただ連続で飲みすぎると効果が薄まるので、ここぞと集中したい時に使おう。

 

 

2.ピラセタム

 

 

集中力、頭の回転を早めたい時にはこいつを使う。800mg×2,3錠使うのが通常。ピンポセチンも同類のタイプ。記憶力上昇や血流改善の作用もある。

 

コリン作動系というタイプで、アセチルコリンを使用することで脳の神経系が活発になるのだ。併せてコリンを飲むことが必須。

 

スマドラのなかでは比較的有名で、米国でも乱用が多い薬であり近々規制される可能性があるので、早めに購入しておこう。

 

 

 

 

3.セントジョーンズワート

 

 

別名:セイヨウオトギリ

 

 

今ではDHCのサプリメントとしても発売されるようになった、有名な西洋ハーブ。

 

ヨーロッパでは立派な処方薬でちゃんとしたお薬だ。精神科に行けなくうつで死にそうな時に何度もこの薬に助けられた記憶がある。

 

抗不安効果があり、すぐ効果が表れるものでなく徐々に濃度が高まるので継続して飲むことで効果が発揮する。人によるが20日前後で安定してくる。

 

あまり他の薬と組み合わせは良くないので単体で使うようにしよう。

 

 

 

 

4.DMAE

 

 

こちらもコリン作動性の薬であり、併せて飲む必要がある。

効果としては抗うつ剤のような効果があり、脳のモヤモヤを取ってくれるスマドラだ。

セントジョーンズワートと組み合わせて飲めば初期の抑うつ状態にも対抗できるほど効果はある。

 

 

5.アクセプタ

 

 

ADHDの治療薬として使われるストラテラのジェネリック。

主に頭の絡まった思考や多動・不注意を抑えてくれる。発達障害薬なので効き目が強い分、副作用も人によっては強く出るので向き不向きがある。

 

本来は処方され慎重に投薬するお薬なので10mgずつなど徐々に量を増やしながら様子を見て試してみよう。副作用が出て合わない時は無理に飲まずに徐々に減薬したほうがいい。

 

 

まとめ

 

いかがだっただろうか。スマートドラッグといっても決して危険なものではない。あくまでも脳の動きを補助するだけのものであり、向精神としての作用は少ないものだ。

 

その他おすすめするとすれば、PS(ホスファルジン)、イチョウ葉、DHA、5-HTP、トゥルーフォーカス、ビタミン剤などがある。

 

発達障害(ADHD・ASD)で困ってる人や、病院に行くほどじゃないけどちょっと調子が悪い。試験勉強やいざという時に脳を動かすための補助剤として使うのもいいだろう。

 

個人輸入するならばオオサカ堂iHerbがおすすめ。効果的な使用で皆の人生が少しでも楽になれば幸いである。

 

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